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治療の流れ

1、予診表を記入してもらいます。

2、予診表を元に詳しくお困りの症状などをお聞きします。

3、症状に対して検査、診察を行います。

4、鍼灸の適応の判定(症状の内容によっては鍼灸施術を行わずに病院での精密検査を

  お勧めする事も御座います。)、治療内容の説明をします。

5、質問などをお受けし納得して頂いた上で鍼灸施術を行います。

 

  「木を見て森を見ず」

治療内容としては、お困りの症状だけに対しての治療ではなく、

全身の治療を行い症状の無い所にも鍼灸を行います。

例えば、「手の指先がしびれる」場合には指先だけに鍼灸を行うのではなく、

指先、肘、首、背中にも行っていきます。

© 2015 by tomimori Strategic Consulting.

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